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【ケニア スングリ】 中深煎り(200g)
¥3,000($18.94)
スングリ・ファクトリーを営むキビリグウィ・コーヒー生産者組合は、ラガチ、ンググイニ、ムラング、キアンガイ、キビンゴチ、キアンジェゲ、チェマ、スングリの8つのウェットミルを所有する農協が母体となっています。 同組合はナイロビからは112キロ、カラティナ市から5キロほどの西キリニャガに位置する農協です。 現在、組合員は6888名、そのうち7割が女性生産者で構成されています。 組合全体でコーヒーの生産量は年々減少しており、10年前の半分以下になっていますが、地域社会や品質に根差して根気強くコーヒー生産を継続しています。スングリも同様に近年生産量を減少させていますが、高品質なコーヒーをもたらす素晴らしい土壌を背景に、高い評価を得ながら、着実に認知を伸ばしています。 品種 SL28、K7、ルイル11、バディアン 生産処理方法 ウォッシュド 焙煎度 シティ やわらかい苦味と爽やかな甘味がラズベリー、プルーン、ライム、チョコレートを感じる風味です。
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【エチオピア チェルベサ】中煎り (200g)
¥2,900($18.31)
このコーヒーが栽培されているのは、南エチオピア州はゲディオ県南部のゲデブエリア。 標高2000メートル近い山奥にあるチェルベサ村の人口は約1万6千人。そのうちの1,300世帯ほどのコーヒー農家の多くが、栽培面積0.5から1ヘクタール程度の小さな農地を持つ小規模農家です。 この村のコーヒーを届けてくれているのはエチオピアの輸出業者のひとつ、2008年に設立されたSNAP SPECIALTY社です。 現在はこのチェルベサ村にあるウォッシングステーションのほかに、5つの加工場を運営しています。 品種 在来種 生産処理方法 ナチュラル 焙煎度 ハイ 華やかな甘味とやさしい酸味、少しの苦味がストロベリー、プラム、グレープ、キャラメルを感じる風味です。
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【エチオピア チェルチェレ】中煎り (200g)
¥2,700($17.05)
スペシャルティコーヒーの産地として世界中で高い評価を受けるイルガチェフェ。 その南部、ゲデブ地区にあるウォルカ・チェルチェレは、標高1,900~2,200mの山あいに、小規模農家さんたちが暮らし、コーヒーはアカシアやエンセーテなどの木々に囲まれた森のような環境で育てられています。 この地域では、多くの農家が数世代にわたってコーヒー栽培を受け継いできました。 品種 在来種クミエ、ディガ、ウィルショ 生産処理方法 ウォッシュド 焙煎度 ミディアム まろやかな甘味とやさしい酸味がクランベリー、アプリコット、オレンジ、カカオを感じさせる風味です。
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【コロンビア トロピコ•スル】中深煎り (200g)
¥2,200($13.89)
トロピコ・スルは、ナリーニョ県サンロレンソ周辺の25の小規模生産農家による高品質なスペシャルティロットです。 彼らの母体となるTERA COFFEE SASは、2015年に設立された若い生産者グループで、ウイラ県とナリーニョ県を拠点として、高品質なスペシャルティコーヒーの生産に取り組んでいます。 ナリーニョ県には140名、ウイラ県には120名のパートナー農家がおり、それぞれの県で【Ecoterra(ナリーニョ)】【TERRAVERDE(ウイラ)】という生産者組合として活動を行っています。 品種 カツーラ、カスティージョ、コロンビア 生産処理方法 ウォッシュド 焙煎度 フルシティ やさしい苦味と甘味、まろやかなボディが、アプリコット、ビタースウィートチョコを思わせる風味です。
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【グアテマラ ラ・フォリー】中煎り (200g)
¥2,800($17.68)
スペシャルティコーヒーの産地アンティグアは、アグア火山、アカテナンゴ火山、フエゴ火山に囲まれた盆地です。 火山がもたらした良い豊かな土壌は軽石を多く含み、年間を通して一定の湿度を維持しています。 アンティグアの北部山麓のホコテナンゴに位置するラ・フォリー農園は、数年前までほぼ農園管理がされていませんでした。 オーナーのフランス人ペニー姉妹は、農業技師のセラヤ氏に農園管理経営を託し5年後、セラヤ氏の手により農園は見事に変貌を遂げ単一農園としてデビューしました。 生産処理方法 フリーウォッシュド 品種 ティピカ、ブルボン、カトゥアイ 焙煎度 ミディアム 華やかな甘味としっとりやさしい酸味がラズベリー、カシス、アップル、キャラメルを感じさせる風味です。
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【ブラジル ダテーラ】深煎り(200g)
¥2,300($14.52)
ダテーラ農園はブラジルのセラード・デ・ミナスにあります。 「DATERRA」という農園名は、ポルトガル語で 「Da Terra」から来ており、英語で言う「From The Earth」の意味。 この農園名にこめられた想いは、母なる大地である自然環境を守りながら、そこから生まれるコーヒーを地球の恵みとし、その価値を最大化していきたいという、農園のオーナーと、その農園で働くすべての人々の理念です。 平均総生産量はブラジルでもトップクラスの85,000袋、年間で5,000トン以上のコーヒーを生産し、品質や味の傾向に応じてカテゴリー分けされています。 農園内にウェット・ドライの全てのミルがあり、生産から輸出まで全て農園内で行うことができます。 品種 ムンドノーボ、カトゥーラ 生産処理方法 ナチュラル 焙煎度 フレンチ やさしい苦味とボディ、アフターにほのかな甘味があり、ダークチョコレート、ブルーベリーを感じる風味です。
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コーヒー3種セット
¥3,500($22.10)
100g3種類のセットになります。(時期によって豆の種類が変更されます。)
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