• ¥ 1,380
  • カングヌ農協はニュンビ地方のムランガ地区の中央にあり、1970年に創設されました。 ここでは、赤道直下にある為、3~5月と10~12月の年2回収穫期があります。 少し甘味を感じるどっしりとした深みある風味です。

  • ¥ 1,500
  • エチオピアはナチュラル精製が主流ですが、イルガチェフェは伝統的な水洗処理、天日乾燥により仕上られています。その中でも選りすぐられた トップグレードがイルガチェフェ・G1です。 スッキリとなめらかなボディにほんのりとフルーティーな風味を感じます。

  • ¥ 960
  • 世界第1位の生産量を誇るブラジル。ダテーラ農園は標高1000m~1100mにあり、農園内にて生産から輸出まですべて一貫して農園内で行うことができます。 ビターチョコレートを思わせるまろやかな苦味ある風味。アイスコーヒーでも美味しくいただけます。 豆と粉からお選びいただけます。

  • ¥ 1,220
  • サントゥアリオ農園のあるポパヤン高原は、山岳地帯が多く、日照、降水量、標高、土壌といったコーヒー栽培の好条件がそろっています。 農園主のカミーロ・メリサルデ氏は、サスティナブルな条件のもと、いちから農園を設計し、1999年に農園作りをスタートさせました。 すっきりとジューシーでアプリコットのようなフルーティーさとチョコレートのような風味を感じます。

  • ¥ 2,200
  • 100g3種類のセットになります。(時期によって豆の種類が変更されます。)